せたがや壮年大学 -プレスリリース
平成18年1月23日
有限会社ビジネス・コーディネーティング・センター
森本 陽子
団塊世代にむけた、「学び・仲間づくり・お役立ち」の学び舎・サロン事業「せたがや壮年大学」が、今春4月4日(火)および6日(木)より3ヶ月間、昭和女子大学オープンカレッジ内にて開講される。企画運営をするのは、有限会社ビジネス・コーディネーティングセンター(代表取締役 森本陽子:東京都練馬区 TEL03-3997-6210)で、民間託児サービスベンチャー企業の営業支援をし、少子社会で新しいサービス業創出にかかわってきた経験がある。
今回は高齢社会へむけての新企画で、とくに団塊世代退職後の人生設計に対してのライフデザイン提案となっている。また彼らを新たな社会資源(ソーシャルキャピタル)化することによるこれからの産業振興基盤づくりを志向し、地域再生・社会創造を視野に入れている点に特長がある。
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午前AとB:10:30〜12:00/会食会:12:00〜13:30/午後C:13:30〜14:30
@火曜日コース:開校日4月4日〜6月27日まで全12回(A+C)
A木曜日コース:開校日4月6日〜6月29日まで全12回(B+C)
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住・食・遊・交(まじわる)各ジャンルで匠的生き方に触れ、「いま、日本に学ぶ〜日本人の日本再考」への思いをたぐる。
B 社会事業開発コース-地域・社会・国家と個人再考
学者、NPO、行政マン、都立高校民間校長、社会起業家など、実践の人たちが講師として登場、受講生たちの地域での一歩を進める指導を行う。
@A各コース午後の時間帯で、自立と自律を支える健康について、じっくりと学ぶ必須科目となっている。
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@とAは月謝制:28,000円(食事つき)あるいは、全講座チケット制で受講可能。
1講座4,500円(食事なし)
秋には社会事業開発コースは上級クラスを設計し、受講生の具体的起業へのアドバイスや講演者の既存関係団体への就労支援をする予定。また誕生間もないNPOなどの営業やマネジメントへの助言・指導などを行えるよう、受講生の経験と人脈を活かせる研究室(ラボ・システム)を目指す。その他、自主ゼミ、ワークショップ、見学会なども企画、会社を離れた受講生の「地域への一歩」を支援する。
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有限会社ビジネス・コーディネーティングセンター
森本 陽子
東京都練馬区南田中5-16-2
TEL:03-3997-6210
FAX:03-3997-6239
E-mail:yokomomo@tky3.3web.ne.jp
ホームページ:http://www3.tky.3web.ne.jp/~yokomomo/
せたがや壮年大学
E-mail:info@sounen.org
ホームページ:http://www.sounen.org/
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